UNESCO発行の『国際セクシュアリティ教育ガイダンス』の改訂版には、「性的に露骨な画像とメディアにソーシャルメディアを通じて簡単にアクセスできる状況は、有害なジェンダー規範を助長する」と書かれているが、これは様々な種類のポルノがある日本の状況を想定していないばかりか、そのような国では逆に有害でしかないと思う。っていうのをついったーに書きましたが、さらに踏み込んだ話をしたいと思います。unwomen.org/sites/default/file

『中絶と避妊の政治学』とっくに読了。日本のリプロの仁義なき戦いが書かれています。
この本は強く勧められる数少ない本です。
高い本なので、図書館で借りられる事を推奨します(買えるなら買った方が良いけれど)。

P活、援助交際も、一般の方や、警察庁や地方行政関係者が懸念するほど、青少年の一般的なセクシュアリティかといえばそれは大間違いで、96年の夏休みがピークだった時も約3.3パーセント以下で、ある統計では十分な数字にならないほどだったという。

出典:
『若者の性の現在地: 青少年の性行動全国調査と複合的アプローチから考える』(勁草書房)

sexology.life/
ここのサイトの記述、なんかおかしいと思ってメールで問い合わせしたら『 1 more baby』のアレだったんだな。調べてみるとヤバい噂だらけだ

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